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IPv6とは 実験サービス 技術情報 お申し込み お問合せ


※IPv6実験サービスの新規お申込は2003年3月31日をもって終了とさせていただきました。

3.技術情報
  3-1 InfoSphere接続構成例

固定アドレス「1」系のサービス(InfoSphere Biz ADSL1、Hikari1)

  • PPPoE(PPP)終端とトンネル終端が同じ場合

    1系サービス

    1)WindowsXP クライアント
    2)Windows2000 クライアント
    3)FreeBSD Release4.4 クライアント
    4)Redhat Linux 7.2 (kernel 2.4.4) クライアント
    5)Yamaha (RT54i F/W Rev.04.04.05) ルータ


固定アドレス「8/16」系のサービス(InfoSphere Biz ADSL8/16、Hikari8/16)

  • PPPoE(PPP)終端とトンネル終端が同じ場合

    8/16系サービス

    1)Yamaha (RT54i F/W Rev.04.04.05) ルータ

  • PPPoE(PPP)終端とトンネル終端が異なる場合
    ※PPPoE(PPP)終端は複数固定アドレスが利用できるブロードバンドルータとした場合。

    アドレス体系

    1)WindowsXP トンネル終端/クライアント
    2)Windows2000 トンネル終端/クライアント
    3)FreeBSD Release4.4 トンネル終端/ルータ
    4)Redhat Linux 7.2 (kernel 2.4.4) トンネル終端/ルータ

3-2 DNSの設定

  1. ゾーンの記述
    正引きゾーン
    逆引きゾーン
  2. セカンダリDNS
  3. IPv6逆引きの権限委譲とゾーン名
3-3 InfoSphere のネットワーク情報

  • 2.サーバの名前とアドレス(IPv6)
    DNS: ns1.nttpc.net
    ns2.nttpc.net
    www: www.nttpc.net

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